Instamprallyインスタグラマーが紹介する台湾の色巡り旅

北部とは・・・・・

台湾の首都・台北(タイペイ)がある、旅のマスト・エリア。
台北では、最先端のトレンドと歴史ある街並みが溶けあい、グルメもお買い物も よくばりに楽しめます。
幻想的な「九份(ジウフェン)」や異国情緒溢れる港町「淡水(ダンシュイ)」もある、台湾デビューにぴったりのエリアです。

時が止まったかのようなノスタルジックな風情が美しい小さな町、
九份(ジォウフェン)。映画の舞台の一つとも囁かれる名物カフェ
を訪れました。レトロなインテリアを楽しみながら、自然光が射し込む二階へ。窓際の席からは、 山の斜面に連なる不思議な町並みと青い海が一望できます。

人気の“お茶セット”を注文すると、お茶の道具一式が運ばれてきました。淹れてもらったのは、台湾ならではの高山烏龍茶。初めて目にする茶器と、お湯をあふれさせる大胆な淹れ方にドキドキしちゃいます。飲んでみると、苦みはなくトロリとした優しい味。フワリと鼻にぬける華やかな香り。

飲んでたのはお茶じゃなかった!?と思うくらいの美味しさにびっくり。
二煎目からは自分で淹れて、
ゆったりと時を過ごすのが台湾スタイル。

九份の街で有名な“茶芸館“ でのお茶time。 台湾茶の正しい淹れ方を丁寧にレクチャーしながら いれてくれました。贅沢な時間だったな。

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#台湾公認インスタグラマー
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カラフルな電車がのんびり走る平渓線。その線路ぎりぎりにひしめく商店街が珍しい、レトロタウン・十分(シーフェン)。
“神様の住まいに一番近い場所”と信じられている土地ならではの名物が「ランタン(天燈)飛ばし」です。恋愛成就ならピンク、金運UPなら イエロー、合格祈願はパープルなど、お願いにあった色を選び、神様に届けたいメッセージを書きいれて。

「さあ、飛ばそう!」とお店の人に導かれたのは、なんと線路の上!スリリングにも電車がこないタイミングを見計らい、ランタンの足元に火を入れます。熱気でみるみるふくらんでいくピンク・ランタン。

そっと指を離せば、フワリと大空へ!まっすぐに上がれば、お願いごとが叶うサインだそうですよ。
風にのってぐんぐん青空に舞い上がる神秘的なランタンの行方を、見えなくなるまで見送りました。

「いまホットなエリアだよ!」と台湾っ子が教えてくれたのは、
昔ながらのバロック建築が立ち並ぶ、
レトロでディープな問屋街「迪化街(ディーホアジエ)」。
一見ローカルに見えて実は近年、続々とおしゃれな店がオープンしています。

なかでもオススメなのが
「聯藝埕(リィエンイーツァン)」。100年前の 伝統の商家をリノベーションし、
さまざまなお店を一度に楽しめちゃう人気の セレクトハウスです。

通りに面したお店に入ってみると、爽やかな香りの台湾フルーツがいっぱい!
カウンターで新鮮なカットフルーツをいただきながら、小休止。
光に満ちたバロック建築の中庭を通って、かわいい雑貨店や瀟洒なカフェ、おいしいビストロを ヒラリヒラリとはしごできるのも夢みたい。懐かしくも新しいお店がぎゅっとつまった、 欲張りな旅ガールも大満足のスポットです。

恋愛、お金、健康、いろんなお願いをきいてくれる神様がいる台湾で、仕事運アップをお願いするならココ!というくらい有名なのが「行天宮」。祀られているのは、三国志のヒーロー・関羽さま。
なんとソロバンを発明したともいわれ、台湾では商いの神様として知られています。

廟に入ると、人々の真剣な横顔にドキドキ。みんなの熱気に包まれながらお参りしていると、どんどん力強いパワーが湧いてきて、なんだか本当に叶っちゃいそう。

参拝がおわったら、ぜひ占いにもチャレンジしてみましょう。名前と住所、誕生日、神様への質問を 思い浮かべながら赤い三日月型の木片を二つ地面に投げて。“表と裏”の組み合わせが出れば、 神様からの「YES」のサイン♪

パワフルでかっこいい武将の神さまが味方になってくれたらビジネスも百人力。
成功したいお仕事ガールはぜひ足を運んで。

台湾といえば、有名なのが足ツボマッサージ。でも実は、心と体をゆったり 癒せる魅力的なスパもいっぱいです。
なかでも、バリを思わせるオリエンタルな空間で、本格的なエステと タイ式マッサージを受けられる。

女性に人気の「タイ式アロマオイルマッサージ」は、きらびやかなタイ式のウェアに着替えて、足湯からスタート。丁寧にほぐされる心地よさに早くもうっとりしちゃうけれど、本領発揮はここからでした。
風水の「五行(木火土金水)」と五臓六腑を対応させた5種類のアロマオイルの中から、自分の体に ぴったりのオイルを選びます。金色のランプに照らされた個室で、いい香りに包まれながら ぐーっと体をほぐされるのは至福の時間!

施術後は、ジンジャー・ティとスイーツを いただいてリラックス。旅先ならではの心と体のビューティ・チャージ、ぜひ満喫して。

旅人はもちろん、
台湾ガールたちもこぞって訪れる「龍山寺(ロンシャンスー)」は、台北最強とも謳われるパワースポット。なんと19もの神様たちが祀られていて、どんなお願いでもどんと来いのオールマイティなお寺です。廟に入ったら、まずはお線香をもって、たくさんの神様にご挨拶。

最後の19番目にいらっしゃるのが恋愛をつかさどる神様・月下老人。ステキな人との良縁を結び、浮気な伴侶は杖でポカリと叩いてくれる、チャーミングなおじいちゃん神です。
じっくりお参りしたら、ぜひ赤い半月型の木片を二つ投げてみて。表と裏が出たら、“赤い糸(姻縁線)”を持ち帰ってOKというお許しのサイン。糸は腕に結んだり、お財布に入れたりして肌身はなさず持っていると、ステキな出会いに恵まれるそうですよ。

台北最強のパワースポットともいわれている「龍山寺」に行ってきたよ! しっかりお祈りしてきた(^^) やっぱりこの色合いといい、模様といい、とっても素敵だな~

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台北から1時間で行ける大自然に抱かれた町「烏来(ウーライ)」は、原住民・タイヤル族が長く守ってきた温泉パラダイス。絶品の湯が湧く町には、にぎやかな銭湯や水着で楽しむ露天風呂といった温泉施設がいっぱいあります。

今回行ってきたところは、高級リゾートホテルの個室の湯を日帰りで、しかも食事付きで堪能できる場所。さっそく利用した個室の湯は、美しい山々のグリーンや花びらに癒されるゴージャス空間! 湯質はトロリとやわらかく、上がる頃には肌が白くツヤツヤに♡湯あがりランチも、体にやさしい食材を使ったという滋養の味に大満足でした。

ショートトリップでもオススメのパワフルな桃源郷・烏来。台北を訪れたらぜひ足を伸ばして、旅のエネルギーチャージを楽しんで♪

台北からバスで約1時間、大自然の懐に抱かれた町「烏来(ウーライ)」に到着しました。もとは原住民・タイヤル族が守ってきた美しい秘境で、現在は美しい山河や温泉をはじめ、エスニックな踊りや歌といった見どころに満ちた人気のスポットです。なかでも、一見の価値ありといわれるのが大きな滝「烏来瀑布(ウーライブーブー)」!

晴れれば優雅に、雨なら文字通りの瀑布となって流れ落ちる白い滝は、パワースポットといわれるのも頷ける迫力です。すぐそばにあるロープウェイの乗り場から、レトロなゴンドラで空中散歩へ。ゆらりと揺れながら、ゴンドラは烏来瀑布の真上を通過! その向こうには、山々に霧がただよう神秘的な光景が広がっていました。大地のパワーに満ちあふれ、至るところで絶品の湯が湧く烏来だから、帰る前には日帰り温泉でのんびりと羽を休めるのも素敵。 山紫水明の地ならではの癒しのパワーを、歩いて、浸かって、めいっぱい体感して♡

「ここ、行ってみたいんだよね」と、台湾っ子がこっそり教えてくれた ローカルスポットに、いち早く来ちゃいました。
ここは、九份や十分へ行くときの乗り換えに使うターミナル駅・瑞芳駅から タクシーで10分ほど走った深澳岬角の海辺。タクシーを降りて、 ゴツゴツとした岩の上を歩きます。

斜面を登りきったとき、現れたのは青い海を背にした巨大な岩!鼻が長い、アノ動物に似てませんか?そう、ゾウです。
この「象鼻岩」は、最近SNSで話題になり、瞬く間に台湾っ子たちお気に入りの撮影スポットになったとか。そぉっとゾウの横顔の下をのぞくと、はるか下で波が砕ける見事な断崖絶壁でした。
が、気にせずゾウの頭にのぼっていくたくましい台湾ガールたち。
一緒にのぼってみると、紺碧の海がどこまでも広がる雄大な光景が広がっていました!
スリリングだったけど、太陽が空を赤く染める夕暮れ時にもう一度訪れてみたい場所です。

古くからヨーロッパとの貿易の拠点として栄えてきた港町 「淡水(ダンシュイ)」は、レトロな街並み、おいしい小吃、広々とした淡水河にハーバー、なんでもありの魅惑の街。 キュートなレンタル自転車を借りて散策に出発!

河のほとりには、おもちゃ屋に駄菓子屋、昭和の日本を見るような情緒的なストリートが続きます。ルビーのような屋台スイーツ「糖葫蘆(タンフールー)」はリンゴ飴ならぬトマト飴。ジューシーでカリッと甘い爽やかな美味しさ♡

小吃をあれもこれもと食べ歩き、キッチュでかわいいお土産をいっぱい買い込んだら、 再び自転車に飛び乗って。観光ハーバー・漁人碼頭で、オレンジ色の太陽が金色の海原に沈んでいく優雅なひとときを満喫。ふと気がつけば街は極彩色のネオンに彩られ、 しっとりとロマンチックな夜景が広がっていました。

中部とは・・・・・

一年を通じて暖かい気候にめぐまれ、心ときめく絶景が集まるエリア。
古き良き街並みやアート&カルチャーが楽しめるスポットです。
豊富な自然もみどころで、山々に囲まれた神秘的な湖・日月潭(ズーユエタン)は 必見!

一刻一刻とうつろう光とともに、紺碧からグリーンへと色を変える 神秘の湖・日月潭。その湖の色がより美しく見えるスポットがあると聞いて、 やってきたのが「文武廟(ウォンウーミアオ)」です。出迎えてくれる赤い立派な獅子、ダイナミックな白い龍の彫刻もすごいけれど、中国宮殿式の廟は眺めるだけで王族の気分にひたれちゃうほどの華やかさ。

廟内には、文神として孔子が、武神として関羽と岳飛が祀られていました。廟を一番上までのぼると、壮麗なオレンジ色の瓦の向こうに、日月潭の青い湖面!なんて幻想的なコントラスト。今この時しか見られない、一期一会の魔法の色です。

風に吹かれて景色をたっぷり楽しんだ後は、コイン投げにも挑戦♪後ろ向きでコインを投げて、噴水の中にある「愛情」「健康」「お金」のツボに入れば願いが叶うんだそう。
こ、これが意外と難しい……。

全然入らなかったけれど、神様がアハハと笑っているような暖かい陽に包まれて、心までポカポカ。絶景もエンタメも楽しめる、 魅惑のお寺でした。

清代に栄えた古い港「鹿港(ルーコン)」は、情緒あふれる路地歩きが楽しいスポット。「摸乳巷(ムォルーシャン)」は日本語に訳すと、女性とすれ違うと“おっぱいが当たっちゃうほど細い道”なんですって(キャッ!)。さっそく入ってみました。

最初はそれほどでもないけれど、古いレンガ壁が両サイドから迫ってきて、道幅が細くなっていくからハラハラ。一番狭いところの幅はなんと約70cm。オトナ一人通りぬけるのがやっとです。前から誰か来ちゃったらどうしよう!?でもさすがに男性はみんな紳士の態度。 ちゃんと通り過ぎるまで入るのを待っていてくれました。

在りし日の人たちもドキドキしながら通り過ぎたのかしら?ときにはラブコメ映画みたいに、ボーイミーツガールしちゃったことがあったかも?そんな想像を抱かせるドラマチックなこの小道、ステキな男性が向こうからやってきたら……その時はその時、ですね♡

「摸乳巷」日本語に訳すと、女性とすれ違うとおっぱいが当たっちゃうほど細い道。なんだって!!観光名所でたくさん人がいたよ!

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港町として栄えた鹿港(ルーコン)は、くねくねと曲がりくねった古い路地がいっぱい。なかでも、歩くのが楽しくてたまらないのが、当時の面影をそのまま残した「九曲巷(ジゥチゥシァン)」です。
一歩足を踏み入れれば、シンとした静けさに包まれて、 先を見通せないからカーブや角を曲がるたびにドキドキ。

シブい扉、古い道標、緑に覆われて朽ちかけた壁、その傍らから芽吹いた植物に咲く花が現れては壁の向こうへ消えていきます。 今も住民たちが使うというレトロなポンプ式の井戸からこぼれた水が静かにたまり、時が止まったようでした。
直進できないこの道は、強い季節風が吹いてもホコリが舞いにくく、
寒い時期でもポカポカと春のように暖かいそう。やわらかい空気とともに、どこまでも迷いこみたくなる優雅なノスタルジーが漂っています。

ここは『 九曲巷 』といってクネクネした道が続いている場所なんだけど、なんだかタイムスリップした気分になる不思議な場所だった…♪

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近年はIT企業が進出している“台湾のシリコンバレー”新竹(シンチュウ)から電車で15分で行ける崎頂(チーディン)駅は、都会のにぎやかさが嘘のような静かでローカルな雰囲気。
目指したのは、100年近い歴史を持つ遺跡「子母隧道」。長短二つの トンネルが並ぶ姿が親子のようだと、この名前がつけられました。

木漏れ日の道をしばらく歩いて、ついに“母トンネル”に対面。内部には小さな ウロコのような赤レンガがびっしりと敷き詰められて想像以上にレトロ! 昼なのに手元が見えないディープな暗さです。
日本統治時代に日本人によって作られ、かつては汽車が走っていたそう。 壁には第二次世界大戦時に米軍が撃ちこんだという生々しい銃痕も……。 近くの展望台に登れば、青い海岸線を背にゆったりと風車が回っています。 夕方に訪れれば、在りし日の人々もきっと眺めた美しい夕陽が一望できるはず。

南部とは・・・・・

トロピカルな海が印象的な台湾南部の中心地は高雄(カオション)。
日本で言えば大阪にあたる台湾第二の都市で、港町のエネルギッシュな空気が楽しめるエリアです。一方、かつては古都として栄えた台南(タイナン)も、 ノスタルジーに満ちた古き良き街並みと美食で大人気です。

ポップで面白い開運スポットがいっぱいの「蓮池潭」は、 昼はもちろん、夜はきれいな夜景まで楽しめる大人気の湖です。
まずは、ライトアップされた巨大な観音様がまぶしい「春秋閣」へ。

みんながぞくぞくと龍に食べられていきます。それもそのはず、龍の赤い口の中から体内を通り、しっぽから外へ出ることで運気がアップするんだそう。

ちなみに、近くに建つ「龍虎塔」は、龍に食べられて、虎から出るのがお約束です。 一方、湖畔にあるタワーかと見紛うほどの大きなシルエットを目指して歩いて行くと、 中華圏では有名な神様「北極玄帝」でした!

カッコイイお顔で下界を見下ろしていますが、携えている剣はほかの神様に借りたまま 返していないんだそう。
なんだか親近感がわいちゃうこの神様、足元にある廟も必見です。このアトラクション色豊かな パワースポット、みなさんもぜひ訪れてみて。きっと高雄の街がもっともっと好きになるはず!

ナニこれ!?って思わず声をあげちゃうディープな仏教ワールドを体感できるのがここ、「佛陀紀念館」。高雄最大のお寺「佛光山寺」に隣接する仏教施設です。

ショップやレストランが並ぶお楽しみエリア・禮敬大廰を抜けて、菩薩広場に出てみると…… 青空の下に黄金の大仏さまがキラーン!問題はそのサイズ。10分歩いても着かないような遠くの距離にありながら、とんでもないド迫力。 なんと高さは108m、最近話題になったゴジラの身長と同じくらいでした(怖っ)。

仏像へと続く巨大な道の両側には、またまた巨大な8つの宝塔が整列。自分が小さくなったような錯覚にクラクラしちゃいます。ちなみに、ここには48宮の宝の部屋があり、100年ごとに1つ開いて、開いた年の宝を入れて封じるという“4800年プロジェクト”も進行中。
行けばきっと、宇宙的スケールに驚くことまちがいなしです。

“台湾のリトル・アマゾン”といわれるのが「四草綠色隧道」。
小船にのって、マングローブの熱帯雨林が生い茂るクルージングにでかけました。乗船するときは孤高の武士のように編笠をかぶり、救命胴衣を 着けて、お風呂の椅子に座って。
初めての体験に、出発前からワクワクがとまりません。いざ出発!

船が翡翠色の水上にすべりだしました。両岸には、立派なマングローブの林。生まれたての赤ちゃんマングローブもいます。その足元には、たくさんのカニ。近くの枝に、大きなシラサギがふわりと舞い降りてきました。木々は次第に密度を増して、笠に枝先がピンピンとあたるほど。

そして現れたのは、枝がアーチ状に交差した緑のトンネルでした。淡く濃く、光に透けながら輝く葉が水面にうつり、上も下も見渡すかぎり一面の緑色!命の気配に包まれながら、体の中まで緑に染まってしまいそう。 神秘的なクルージング・スポットです。

大樹に見守られるようにして建つ、知る人ぞ知るデイープな美の宝庫「種籽博物館」。木製の素朴なゲートをくぐると、緑の庭と静かに溶けあった建築の壁に、天井に、机の上に、見渡すかぎりの種、種、種!

トトロがサツキとメイに贈ったドングリのような神秘的な種子たちが、美しいインテリアのように無数に展示されています。エンドウマメの見慣れたフォルムさえ、芸術に見えてくるから不思議。
目が慣れてきたら、ゆっくりと一つ一つに目を向けてみて。生命のエネルギーをいっぱいに詰めこんだ種たちは、色彩も形状も全部違ってユニークです。
土に蒔いたらどんな芽が出て、どんな花を咲かせるの?

小さなボディが秘める壮大なロマンに触れると、まるで魔法にかかったように、世界がいっそう鮮やかに美しく見えてきます。

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